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アップルCEOの「ゲイを誇りに思う」発言の衝撃!!

アップル社のティム・クックCEOが、ゲイであることをカミングアウトしたことでも注目を集めているLGBT。LGBTとは、レズビアン(L、同性を好きになる女性)、ゲイ(G、同性を好きになる男性)、バイセクシャル(B、性別にかかわらず同性も異性も好きになる人)、トランスジェンダー(T、性同一性障害者を含む、出生時の性別と異なる性で生きることを望む人)の頭文字を並べた言葉で、性的マイノリティのことを指す。企業内でこうした人々を受け入れ、活用していくことのメリットは、「性的マイノリティに対して寛容で、働く人の人権を尊重する企業である」という対外的なアピールだけではない。実は、LGBTの人々がその実力を発揮できる職場にしていくことで、企業に大きなイノベーションを生む可能性をもたらすのだ。[プレジデント 7月6日(月)配信 引用]

こんにちは カリスマ仲人の結太朗です。
またまた事件ですね。しかしこれは企業に勤務している人にとっては吉報ですね。
アップル程の会社のCEOが動くと日本の企業も弱いですからね。
さて日本のLGBTを援護となりますか?
しかしさすがアメリカ企業ですね。日本なら偏見目になりますね!!
さてさて日本のアップル社はどうなるのかな?

アップル社CEOの「ゲイを誇りに思う」発言の衝撃は?